更新日:4月16日




近視のサエ子 2ヶ月連続配信限定リリース 第2弾

『Breath』 2018.6.1リリース!!


「熟せばややこしくなるものなのよ、女って。」これは、強がりで、実際に強くて、だけど寂しい「こじらせ女」の物語。 1st「近視のサエ子」では、リアルな "四畳半女" 像を表現。2作目シングル「ひとり踊る夜に」では、 "お酒に溺れる女" を艶っぽく歌い上げた。

3作目となる今作は、よりサエ子の内面にフォーカスした “応援ソング” となっている。昭和アイドルを彷彿とさせるボサノバ調に、サエ子の脱力した声がアンニュイで閉じた世界を体感させてくれるだろう。



参加アーティスト

Vocal : 近視のサエ子

Lyrics:近視のサエ子, 菊池博人

Music :森由佳里,阿部 悟

Arrangement : 菊池博人

Guitar : 木下卓郎

All other instruments :菊池博人


配信ストア一覧

https://linkco.re/EPptCUtq




私だって飛んでみたいのに… / 近視のサエ子「Breath」ティザー









更新日:4月16日

2021.05.22まで。配信終了しております。



近視のサエ子 2ヶ月連続配信限定リリース 第1弾

『ひとり踊る夜に -A Night Gone Wrong-』 2018.6.1リリース!!


「熟せばややこしくなるものなのよ、女って。」これは、強がりで、実際に強くて、だけど寂しい「こじらせ女」の物語。第2章である今作は、前作の “4畳半住みイイ女” っぷりを引き継ぎつつも、”お酒に溺れてベッドになだれ込む弱さ” を注ぎ足した。染みったれ女の歌謡ジャズにもらい泣き必須の1曲である。


参加アーティスト

Vocal,Lyrics,Music : 近視のサエ子

Arrangement : 菊池博人

Guitar : 木下卓郎

Bass : 嶋田圭佑

Sax:米澤美玖

All other instruments :菊池博人


iTunes music、LINE music、Amazon mp3 での配信は、各サービスにて「近視のサエ子」で検索してください。


2021.05.22まで。配信終了しております。




染みったれ女の歌謡ジャズ / 近視のサエ子「ひとり踊る夜に -A Night Gone Wrong-」ティザー












「熟せばややこしくなるものなのよ、女って。」

こじらせ系おねえさん、「近視のサエ子」登場。


アンニュイ、レトロ、ジャジー、ちょっと刺激的。

聴いたら誰かに教えたくなる、なんならちょっと口ずさんじゃう。



『第1章 近視のサエ子』

M1.めがねめがね

M2.アレ

M3.うわつきぐせ



参加アーティスト

Arrangement : 菊池博人(M1 M3)、こおろぎ(M2)

Guitar : 木下卓郎(M1 M2)、REX(M3)

Bass : 川内啓史(M1 M2)

Photo feat. Maran.Don

Illustration feat. 藤原飛鳥


タワレコ、TSUTAYA、HMVなど主要CDショップにて全国発売中!

オンラインでも販売中!

Amazon→http://buff.ly/2tpn5zI

タワーレコード→http://buff.ly/2vujYYP

楽天ブックス→http://books.rakuten.co.jp/rb/15048694/


iTunes music、LINE music、Amazon mp3 での配信は、各サービスにて「近視のサエ子」で検索してください。



アレンジャー こおろぎ さんによる【近視のサエ子の編曲事情】連載!

収録曲「アレ」ができるまでを赤裸々公開!

http://kohrogi.com/?p=9766





ミュージックレビュー


<写真家40代女性>

ポップでジャジーでアンニュイで、ちょっと暗くて混沌としてて、エロくて鬱陶しい。中毒性のあるメロディが頭がから離れなくなる。


<Webメディア編集長/ライター30代男性>

ある日サエ子がやって来て、恋の話を好き勝手歌っていった。適当に聴き流したにもかかわらず、彼女が去った後、ふとそのメロディを口ずさんでいる自分がいた。頭から離れず何度も何度も。サエ子の話や声はそれくらい魅力的で、繰り返し聴きたくなるほどクセになる作 品だ


<コピーライター40代男性>

そもそも男なんていうのは、生き様がすべてなのだ。金があろうがなかろうが、関係無い。生き様のために、すべてを投じられるのが男の器なのだ。己の器のために、男は日々戦うのである。そういう男に惚れた女は、間違いなく振り回される。必死に戦う男を包み込もうと必死なのに、それでも、また振り回される、、、これが繰り返されて、いつしか、女は、やさぐれる。そんな、やさぐれ女なのだ、近視のサエ子、は。なるほど、そんなやりきれない女心を切ない昭和節をちょいと効かせて、歌い上げているのだから、酒でも飲みたくなるわけだ。洋風もつ煮込みの美味い居酒屋で、チープな赤ワインを傾けながら。





めんどくさい女『近視のサエ子』1stCD 全曲視聴ティザーMV



【MVフル】近視のサエ子『めがねめがね』